未だ中居、フジテレビを擁護するバカ連中

冤罪の可能性も十分考慮しながらの判断になると思うが、中国式の死刑執行が良いと思う。すなわち、有罪判決が出たその直後に死刑執行を行う方式である。これで遺族の感情が収まるわけでもないが、事件の印象が薄れた時期に死刑を執行しても、なんの意味もない。確かなこと。

あの色情狂の中居を追い詰めすぎると自殺するかも知れない。そんなデマを流している連中が多い。これまで多くの女性を精神的に殺害してきた中居である。そんな人間が死んだとしても何ら問題はない。第一、あの卑怯者の中居が自ら命を断つなどありえない話だ。残念ながら。

今度の事件について考察してみる。

許されることではないが、酒の席での不祥事というのはよくあることだ。しかし今回の中居、フジテレビ事件はそれとは全く異なる話である。目的の女性をものにしようと、最初っから仕組まれたことなのである。随分と悪質なこと。狙いうちである。

どんなことか、説明してみる。考える必要があるのは、事件発生の数日前に行われたBBQパーティーである。多くの参加者がいたようだが、参加者には別段問題があるわけではないと、私は思う。誘われたから出てみた。そんな人が多いのではないか。

しかし別の意図を持った人間がいたことも確かである。中居とその手下であるフジテレビの社員である。どんな意図なのか。筋書きはこうだ。

そのBBQパーティーで中居と被害女性が意気投合する。メールあるいは携帯電話の交換である。手下のフジテレビ社員が仕組んだ話だ。

後日、被害女性が中居の自宅を訪れることになる。どのような経緯でこのようになったのか。私にはわからないことだが、後の展開を考えれば、中居からの誘いであると考えるのが間違いはないであろう。ここらあたりの事情は文春などでこれから明らかになるであろうが。

→文春が記事の一部訂正を発表した。中居の自宅にこの被害女性が行ったのは、別段、手下のフジテレビ社員の誘いではなかった。このような訂正記事である。このことから、結局フジテレビはこの件に関しては関係なく、むしろ被害者である。そんな主張をする連中が多い。己のバカさ加減を世に知らしめるだけでなのでやめた方が良い。

私は、この文春の記事修正ニュースが出る前に、この記事を書いている。まさに自分が予想した展開となっているのだ。別の日の誘いで手下のフジテレビ社員が登場してはダメなのである。如何にもこの被害女性自らが、中居の誘いで中居の自宅を訪れたことにしなければ、この悪巧みが成立しない。そんなことも理解できない虫頭のばか連中。如何にも無様である。*被害女性が本当に自分の意思で行ったのか。あの気持ちの悪い顔の中居に惹かれたとは、私には信じることはできない。

被害女性が己中居に好意を抱いている。そう思った。だからセックスをした。が、そこで意外にも女性の強い抵抗にあって、大きな障害を与えてしまった。何か問題が起こった時の、予防線を予め引いていた。目的の女性をなんとしても自分のものにしたい。しかしトラブルは避けたい、如何にも卑怯者の中居が考えそうなことなのである。相手の女性が同意したと勘違いしてしまった。そんなところだ。強姦の意図があったわけではない。そんなところだ。

先にも書いたように、この事件は何も偶発的なものではない。このやり方を考えてみれば、この色情狂の中居がこれまでも同じようなことを繰り返していたと予想できる話である。

強姦魔中居。本来ならば死刑相当な人間であり、こんな人間を擁護する連中はまさにばかの極みだ。被害者が自分の娘だとしたらどうする。考えてみたらどうか。